『たんけんぼくのまち』を覚えていますか?
知らないことがおいでおいでしてる
でかけよう口笛吹いてさ~
びっくりしようよあららのら
調べてなっとく、うんそうか!
おもしろ地図を広げよう~
探検発見ぼくの町
これ知ってますか?40代なら知ってるかもですね。
『たんけんぼくのまち』という教育テレビの
オープニング曲です。
ここで町を探検するチョーさんが
ブルックの声優だというのはあまりに有名な話ですよね。
この曲、小学3年生向けに作られていますが
深いんですよね。大人にこそ見てほしい歌詞です。
知らないことって世の中にいっぱいあって
たくさんの面白いことがあるかもしれないのに
自分のためになることがあるかもしれないのに
大人って調べないし行動しないですよね。
特に日本人は。
現状維持が好きで、変わることを求めないで。
なのに不平不満は言う。
流行色は2年前に決まっている。あなたは「踊らされる側」か?
知っていますか?
2025年の流行カラーは「ホライゾングリーン」と「モカムース」
なんだそうです。
ちなみにJAFCA(日本流行色協会)が選定した2026年の色は
「ハートフェルト・ピンク」 です。
こういう感じで世界でもトレンドカラーというのが決められていて
よく、今年はチェック柄が流行るみたいよとか
水玉がいいらしいよみたいな話ありますよね。
流行って『2年前に決められている』そうなのです。
つまり私たちは2年前に決められたことに踊らされているだけなのです。
今年は赤がいいんだって!
白のチェックがいいらしいよ!
インターカラーというトレンドを決めている団体の人は思うでしょうね。
「それ、2年前から決まってるし。なんなら2027年の流行も知ってるし。」
要するに令和の時代は情報強者にならなきゃいけないんです。
テレビで紹介された時には
その情報はぺらっぺらです。
その時には味のしないガムみたいに
情報が知れ渡っています。
10年前のビットコインと「今日の髪の毛」の意外な関係
今では仮想通貨とかビットコインって
普通に聞きますけど
10年前はそれほどメジャーじゃなかった。
ちなみにもし10年前に1万円分のビットコインを保有したら
いくらになったと思いますか?
563万円です。
誰もが仮想通貨なんて怪しい、意味ない、
どうせ損すると言ってた時期に
たった1万円分購入したら
500倍以上になっていたんです。
昔は情報ってテレビや雑誌を見て知るものでした。
なんとなく見てキャッチするものでした。
今はネットがあって世界中の情報が手に入ります。
情報は自分でキャッチするものなのです。
行動しない人はどんどん情報弱者になります。
つまり何が言いたいのかというと
「今日の自分が一番若いんだから、願っても祈っても
20代にはなれないんだから、少しでも若い今
なんか行動してみよう。」
口笛を吹きながらね(笑)
実際AGA治療も、やってみないとわからないことばかりなんです。
副作用の心配しても合うか合わないかはわからない。
でもわからないからと行動しなきゃ
何も変わらないわけです。
だったら、どうなるか薬飲んで試してみる。
レーザー打ちたいなら照射してみる。
10年前にビットコインを買わなかった後悔は取り返せない。
でも、10年後の自分から見れば、今日のフサフサは、
あの時のビットコイン以上の価値があるはずだから。
結論:失敗してもいい。「次いってみよー!」の軽やかさで動こう
もしダメだったら
いかりや長介の方のチョーさんが言ってましたよね
「次いってみよー」
AGA治療考えてみようかなと思ったなら下記サイトから是非行ってみてください。
こうやってフットワークが軽い人
新しいことを学ぶ人、行動する人が
上手くいく、それが令和だと思います。
2026年も早いもので2ヶ月過ぎようとしています。
でもまだ10ヶ月もあるとも言えます。
何か行動してみませんか?
私は薬を粛々と飲み
淡々と記事を書き
今年の12月31日どうなるかわからないけど
楽しみに毎日生きたいと思います。


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