薄毛対策の残酷な真実 デュタステリド抜きでは、板倉のいない日本代表と同じだ

デュタステリド

真実とは時に残酷だ。
本当にそう思うことがよくあります。

薄毛対策に色々な方法がありますが
抜け毛をなくすにはデュタステリドかフィナステリドを
飲み続けなければならないということです。

攻め(ミノキ)だけでは勝てない。守り(デュタ)が消えた日本代表の悲劇

レーザーや塗るミノキというのはあくまで攻めです。

久保や三苫がドリブルしてシュートして頑張って
点を取りに行く。

ただディフェンスがいないのです。攻めても攻めても点を取られる。

板倉どこに行ったのよ・・・遠藤デュアルでボール奪ってよ・・・

点を取ってもディフェンスがいないから点を取られる。
結果髪が抜けていく。生えては抜け生えては抜け

つまり、どれだけ攻撃しても背後がガラ空きで、
あっという間に失点(脱毛)してしまう状態です。

デュタかフィナがなければ理想の髪にはなれんということです。
今の医学では無理ということです。

生えても抜けるわけですから。

私はDMMオンライン診療で1年分まとめ買いしました。
以前はアフィリエイトとかもあったみたいですが、
今はリンクを貼っても私には1円も入りません(笑)

でも、実際に使いやすかったのは事実なので、
公式サイトのリンクを置いておきますね。
[DMMオンライン診療 公式サイト]

僕にあるのは2択しかありません。

薬を飲み続けて髪を守るか、薬を諦めてハゲ散らかすか・・・

本当に残酷な真実です。

物価高と薄毛の共通点。誰も言えない「残酷な本音」

今、選挙してますよね。

物価高対策が一つのテーマとしてあると思うんですけど、
これもどうやっても止まらないが真実です。

だって儲けもないのにすべての業種で賃上げをしているのです。

どうやって物価が安くなるのですか?
儲かっていないのに賃上げをするんです。

モノやサービスに乗せるしかありませんよね?

本音はこうなのだと思います。

物価高は止められない。ただみんなが安いものばかり買うと企業の儲けもない。
となると景気は良くならない。

だからもし叶うなら、みんなで高いものをたくさん買って、贅沢をたくさんしてもらって
しかもそれで家計をなんとかして、国に頼らず生きてくださいね。

口が裂けても言えないけど、これが本音。
たぶん誰もこの物価高の止め方わからないと思います。

真実が残酷すぎるからみんなオブラートに包んで
適当なこと言うんだろうな。

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