【DAY 1】31,368円の先行投資 私が1ヶ月分ではなく『1年分』のデュタステリドを即決した理由

デュタステリド

私がなぜデュタステリドを1年分で購入したのか本音で話します。

なぜフィナステリドじゃないのか、塗るミノキシジルは?
なぜ1か月じゃなく1年なのか。

色々候補があった中でなぜこの選択をしたのか。

『1ヶ月分ではなく「1年分」を即決した理由』

本当は副作用のこともあり、1か月で試そうと考えていました。
もし薬が合わなかったら11か月分をドブに捨てることになるからです。

ただ、単月の料金が5390円。

プラン1ヶ月あたりの料金
単月購入5,390円
12ヶ月定期(通常)3,117円
今回の購入価格(20%OFF適用)2,493円(※総額29,920円÷12)

公式サイトの料金表(3,117円)でも十分安いのですが、
私の場合はキャンペーンが適用されて

そこからさらに20%OFFの月速換算2,493円になりました。
1年分まとめて決済したからこその特権ですね。

1年で購入するより月2000円以上も高い
しかも私が購入した時はキャンペーンで1年分を購入する場合のみ
20%オフの料金になると言われました。

副作用、副作用、副作用。
でも過去にプロペシアは飲んだことがある。

その時は大きな副作用はなかった。
だから、それを信じて1年を選ぶことにしたんです。

私の生え際はだいぶ後退しています。
これを食い止めできれば前進させたい。

しかし塗るミノキはバカ高い
デュタとのセットだと1年で購入しても
月10083円

単月だと18700円・・・

とてもじゃないけど続けられない。

『なぜ安価な「ミノキシジル内服」を選ばなかったのか』

内服のミノキシジルならばかなり低価格です。
髪の毛を生やすならば候補にする人もたくさんいると思います。

でも、私は飲むミノキシジルは厳禁です。
それは脱毛をしているから。

飲むミノキシジルは、体毛が濃くなる副作用があります。
もちろん十人十色で影響を受けない人もいると思いますが

私が以前行っていた美容室のオーナーが
飲むミノキやっていたのですが
体毛は濃くなったと話を聞いていて

せっかく薄くなったヒゲや体毛が濃くなるのは
私の中でハゲるのと同じくらい辛い
イヤなことなのです。

だから安くても飲むミノキは避けたい。
生え際の前進をフィナステリドだけで
できるとも思えない。

そこで価格の面と生え際の悩みを天秤にかけ、
脱毛を無駄にしたくないことも鑑みて
デュタステリド1本勝負で行こうと決めたのです。

安さを選んで脱毛が無駄になるのも嫌。
高すぎて続けられず、またハゲに逆戻りするのも嫌。

悩みに悩んで私が出した答えが、
この『デュタステリド1年分の一本勝負』です。

薬代、撮影用の黒手袋。

すべてをひっくるめて31,368円を
今日、未来の自分に投資しました。

はっきり言って、不安がないと言えば嘘になります。
でも、もう退路は断ちました。

これから私の髪がどう変わるのか、あるいは変わらないのか。
包み隠さずこのブログで晒していきます。

同じように『生やしたいけど、体毛は増やしたくない』と
悩むあなたの一つの道標になれば幸いです。

まずは1ヶ月試すか、私のように1年分で退路を断つか。
無料カウンセリングで相談してみるのもアリだと思います。

[DMMオンラインクリニックで診療予約する]

コメント

タイトルとURLをコピーしました